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「不動産売却コラム」カテゴリー記事の一覧です

西条駅北の分譲地

ニュース, 不動産の知識, 不動産売却コラム

こんにちは。
不動産プラザの宇和川です。

昨日・今日で西条駅北の分譲地でイベントがあったので少しお邪魔してきました。
西条駅からも近く、平坦地で陽当たりも良い立地でした。

天気も良く、お子様連れの方がたくさん来ていて楽しそうでした。

お菓子も無料でいただきました( *´艸`)


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土地売却をお考えの方はいらっしゃいませんか?売却方法を解説します

不動産売却コラム

土地を売却したいと思っている方はいらっしゃいませんか。
土地売却では大きなお金が動くので、なかなか踏み出せない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ここでは土地売却の方法方を紹介します。
是非参考にしていただければ幸いです。

土地を売却する際の流れとは

ここでは土地を売却する際の流れをご紹介します。

はじめに売却したい土地について知りましょう。
売却をする際には、その土地がどんな特徴を持っているかを知ることが重要です。

特に市街化調整区域に入っているかどうかを確かめることが重要でしょう。
この区域は市街化を進められない区域のことで、原則住宅などの建物を建てられません。
そのため土地の使い道が限られます。
もしも市街化調整区域に入っていたら、想像されている価格で売れない可能性が高いと言えるでしょう。

次にその土地の適正価格を調べましょう。
自分で調べる方法としては、過去に取引された際の価格を調べたり、国土交通省が出しているデータを参考にしたりするなどの方法があります。
自分で調べるのは面倒という方は、専門家に判断してもらうと良いでしょう。

次に仲介会社を決めましょう。
土地を売却する方のほとんどが仲介会社を介して売買をするのではないでしょうか。

次に売却活動です。
仲介してもらう場合、売却活動は行ってもらえます。
依頼した会社がきちんと売却活動を行ってくれているか確認しましょう。

最後に売買契約を結びます。
土地の購入者が現れたら、売買活動終了です。
買い手の方と契約を結び、引き渡しましょう。

土地を売る際のポイントとは

ここでは実際に土地を売る際のポイントをご紹介します。

1つ目は土地の相場を把握することです。
土地を売却する際に重要なことは価格設定でしょう。
中古住宅や中古マンションの売却では見た目も価格と同様に重要ですが、土地売却の際は特に価格が重要視されます。
高く売りたいからと言って高い価格設定にすると、なかなか買い手が現れないでしょう。

2つ目は土地の見た目を整えることです。
先ほど紹介したように土地の売却では修繕工事などは必要ありません。
しかし、雑草だらけの土地は買い手に悪い印象を与える可能性があります。
できるだけ、綺麗な土地になるようにしておきましょう。

まとめ

今回は土地売却のやり方を紹介しました。
土地売却の流れについてご理解いただけたのではないでしょうか。
今回の記事が参考になれば幸いです。

土地の売却を検討中の方へ!注意点をご紹介します

不動産売却コラム

土地の売却を検討している方はいらっしゃいませんか。
土地の売却は一生に何度もあることではないので、わからないことが多く困っている方もいらっしゃるでしょう。
そこで今回は土地を売却する際の注意点をご紹介します。
土地売却の際の参考になれば幸いです。

土地を売却する際の注意点とは

ここでは土地を売却する際の注意点をご紹介します。

1つ目は売却する土地の詳細を知ることです。
土地は高額な場所だと、数平方メートル大きさが異なるだけで数十万円も価格が変化します。
また、その土地の特徴を知っておくことは、その土地に価格を付けて売買活動する上で重要であると言えるでしょう。

2つ目は相場を知ることです。
その土地を判断するものは面積だけではありません。
どんな特徴の土地なのか、地盤は安全な地域なのかなどの土地の詳細な情報から、適正な価格を出すことが重要です。
相場を確認して適切な価格を設定しないと、なかなか売れないということもあり得るでしょう。

3つ目はどれくらいで売れるのかを知っておくことです。
土地がなかなか売れず、心配になって値下げをするともったいない場合が多いです。
もちろんすぐに買い手が現れるときもありますが、すぐに売れないことも多くあります。
売れるまでの期間やそこで必要な資金についても知っておきましょう。

土地を高く売却するためのコツとは

土地を売るのであればできるだけ高額に売りたいですよね。
ここでは土地を高く売るためのコツをご紹介します。

1つ目は適切な仲介会社を選ぶことです。
土地などの不動産の売買をする際には、仲介会社を介する方がほとんどなのではないでしょうか。
ここで重要なのがどの会社に仲介を依頼するかです。

当サイトでは不動産売却をしてくれる会社を簡単に調べられます。
土地の査定も併せてしてくれるので、査定結果によって依頼する会社を変えたいと思っている方にもおすすめだと言えるでしょう。

2つ目は土地の状態をよくしておくことです。
長年使ってない土地の場合、雑草などで土地が荒れているという場合もあるでしょう。
しかし、良い土地でも雑草だらけでは買い手に良い印象を与えられません。
そのため、雑草を処理したり、不要なごみを捨てたりするなどの工夫をしておきましょう。

まとめ

今回は土地を売却する際に気を付けることを紹介しました。
土地を売却したいとお考えの方は今回の記事を参考にしていただけると幸いです。

賃貸に続き売買も。

ニュース, 不動産の知識, 不動産売却コラム

こんにちは。
不動産プラザの宇和川です。

不動産の契約には重要事項説明書の説明があります。
今までは対面での説明が必要でしたが
4月から賃貸に続き、売買もIT重説が本格運用となるそうです。

不動産プラザでも賃貸ではIT重説を取り入れており、
この春も転勤前の市外の方などにご利用いただきました。

大きなメリットとしては、
事務所まで来ていただく負担(費用や時間)を節約できることだと思います。

コロナをきっかけにニーズの高まった「非対面」が
不動産業界でも進んでいるようです。

不動産プラザでも年に1回あるか、ないかくらいの割合で、
県外の方が東広島の物件を探しにご来店されることがあります。
以前は県外のお客様のところへ伺ったり、
ご来店いただけることもありましたが、
IT重説が始まれば双方に負担なく不動産売買のお手伝いができます。

不動産プラザではまだ売買のIT重説は行っていませんが、
不動産業界も変化の多い業種なので、
不動産プラザも変化を取り入れて
みなさまにご相談いただきやすい事務所を目指しています!

 

 

 

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土地売却をする際に必要な調査とは?解説します

不動産売却コラム

土地を売却したいとお考えの方はいらっしゃいませんか。
土地の売却の前には調査が必要なことをご存じでしょうか。
今回は土地を売却する前に行う調査について解説します。
是非参考にしていただければ幸いです。

測量とは何か

土地を売却する際に必要な調査とは主に測量のことです。
土地を売ることを決めたら、土地の測量をしましょう。
ここでは測量の種類や特徴を紹介します。

土地を売却する際にはきちんとその土地の面積を知ることが重要です。
測量と言っても自分たちで測量するのではなく、専門家や隣地の所有者なども集まって公式に測量を行います。
土地の売却では正確な土地の大きさなどを知るために、このような大規模な測量が必要です。

測量するだけではなく、測量に基づき測量図を作成します。
この測量図には種類があり、それぞれ特徴があります。
ここでは簡単にそれぞれの図について解説します。

1つ目は現況測量図です。
これは名前の通り、土地の現状やフェンス、堀の状況を確認して測量士が作成するものです。

2つ目は地積測量図です。
土地を分割したいという方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか。
そのような場合に必要なのがこの図面です。

3つ目は確定測量図です。
先ほどご紹介した2つの図面は隣接する土地の所有者の許可は必要ないですが、この図面に対しては合意を得る必要があります。
また、この図面がないと土地の売買においてトラブルが発生する可能性があるため、最も重要な図面と言えるでしょう。

測量が必要な場合とは

では、測量が必要な場合はどのような時なのでしょうか。
ここでは、測量が必要な場合についてご紹介します。

1つ目は境界線が明確にわからない場合です。
土地の境界にフェンスなどが設置してある場合があります。
このように土地の境界とわかるものが設置してある場合は、境界がすぐに判断できるでしょう。
逆に、境界の目安がなく、土地の面積が正確にわからない場合は測量が必要でしょう。

2つ目は土地の価格が高い場合です。
土地はその場所によって価格が異なります。
安い土地であればあまり変わりませんが、高価な土地の場合、数平方メートル異なるだけで、数十万円価格が変動します。
そのため価格が高いと想定される場合は、測量を行いましょう。

3つ目は面積が登記簿の内容と大きく異なる場合です。
基本的には登記簿の面積と同じであるはずですが、異なる場合はきちんと測量しておくことをおすすめします。

まとめ

今回は土地売却の際に必要な調査についてご紹介しました。
土地を売却する際にはきちんと測量をするに越したことはないでしょう。

土地の売却をお考えの方へ!メリットをご紹介します

不動産売却コラム

土地の売却をお考えの方はいらっしゃいませんか。
土地など不動産は高額なものなので、売却するのにも心構えが必要でしょう。
今回は土地の売却をお考えの方に向けて、土地を売却するメリットをご紹介します。
是非参考にしていただければ幸いです。

土地を売却するメリットとは

ここでは土地を売却するメリットをご紹介します。

1つ目のメリットは資金が手に入ることです。
土地は高額なので、一度売ればかなりの資金が調達できるでしょう。
そのお金を使って、新たに土地を購入するのもおすすめです。
その際に今よりも金利が高い土地を選べば、損することはないでしょう。

2つ目のメリットは値下がりのリスクを回避できることです。
土地の価格は変動します。
今は土地の価値が高くても数年後も同じ価値がつくとは限りません。

土地ずっと所持していると、値下がりのリスクを常に背負っておくことになります。
そのため、土地の価格が上がっている方は、価値が高まっている間に売ると良いでしょう。

3つ目のメリットは維持費が必要なくなることです。
土地は放っておくと雑草が生えてきたり土地の環境が悪くなったりするため、定期的なメンテナンスが必要です。
所持している土地が住んでいる地域の近くにある場合は自分でもメンテナンスできますが、離れた場所に土地を所持している場合、定期的にメンテナンスするのは大変です。

メンテナンスのために業者に依頼していると、お金も余分にかかります。
そのため、土地を売って現金化しておく方が楽だと言えるでしょう。

4つ目のメリットは相続税の支払いができることです。
これはその土地が相続した土地である場合に限りますが、相続税などの支払いに充てるという選択肢もあるでしょう。

土地を売却する際に注意することとは

1つ目は境界トラブルです。
これは土地に関するトラブルの中で最も多いものでしょう。
隣地との境界があいまいになっている場所も多いです。
境界があいまいでトラブルになりそうな場合は、調査の専門家に依頼して境界を確定してもらうと良いでしょう。

2つ目はその土地が農地の場合は制限があることです。
売却したい土地が農地の場合は、原則購入者が農家である必要があります。
農家以外にも売却できる場合がありますが、一般基準と立地基準を満たす必要があります。
売却したい土地が農地で、農家以外に売りたい場合は条件を満たすか確認しておきましょう。

まとめ

今回は土地を売却する際のメリットと注意点をご紹介しました。
土地の売却は人生の中でも何度もあることではないので、慎重に判断すると良いでしょう。
今回の記事を参考にしていただければ幸いです。

中古住宅の売却時はリノベーションしたほうがいい?疑問にお答えします

不動産売却コラム

中古住宅の売却をお考えの方はいらっしゃいませんか。
売却前にリノベーションするべきか悩まれている方も多いのではないでしょうか。
どのような場合に売却前にリノベーションが必要なのでしょう。
今回は売却前にリノベーションをする方が良い場合としなくても良い場合をご紹介します。

売却前にリノベーションしたほうが良い場合とは

中古住宅を売却する際、売却の前にリノベーションするかどうかはとても難しい選択です。
ここでは売却前にリノベーションしたほうが良い場合をご紹介します。

とにかく高く売りたい方にはリノベーションをおすすめします。
リノベーションをすると、新築住宅のようにきれいになるため価値が高まります。
価値が高い住宅であれば、中古住宅でも高額で売っていてもおかしくはありません。
特に水回りや壁はリノベーションするのとしないのとでは、住宅の見え方が大きく異なるでしょう。

しかし、中古住宅をお探しの方の多くは、安い住宅を探している傾向にあります。
そのため新築並みに高額な中古住宅は売れにくいです。
リノベーションして価値を高める際には、売り出し価格が高くなりすぎないようにすることをおすすめします。

売却前にリノベーションしなくても良い場合とは

次に売却前にリノベーションしなくても良い場合をご紹介します。
リノベーションしなくても良い場合は、築浅の中古住宅の場合です。
築浅でもリノベーションしたほうが良い印象を持ってもらえるのではないかと考える方もいらっしゃるでしょう。

しかし、築浅の中古住宅であるだけで中古住宅の中では優良物件と判断されやすいです。
そのためわざわざ売り出し価格が高騰するリノベーションをしなくても良いと言えるでしょう。
リノベーションをして高額になると、買われにくい傾向にあります。

さらに近年では中古住宅を安く買って自分でリノベーションしたい方も増えています。
安い中古住宅を購入して自分でリノベーションするのが一般的な流れになっていると言っても過言ではないでしょう。
そのため、相当な欠陥がない限りは、リノベーションしなくても良いです。

まとめ

今回は中古住宅の売却の前に、リノベーションしたほうが良いのかをご紹介しました。
リノベーションするかどうかは、住宅の状態やリノベーション前と後の売却価格を比較して、判断の参考にすると良いでしょう。
当サイトでは不動産売却のお手伝いをしているので、興味がある方はぜひお問い合わせください。

中古住宅の売却を検討中の方へ!仲介手数料にはいくら必要か解説します

不動産売却コラム

中古住宅を売却したいとお考えの方はいらっしゃいませんか。
中古住宅の売却ではお金が手に入るだけではなく、逆に売買契約成立までには費用もかかります。
どんな費用がどれくらい必要なのでしょうか。
今回は中古住宅の売却で必要な、仲介手数料についてご紹介します。

仲介手数料とは

中古住宅の売却をする方の多くは、仲介の会社を介して売買を行うのではないでしょうか。
不動産会社に仲介を依頼する際に、成功報酬として仲介会社に渡すのが仲介手数料です。
仲介の不動産会社はあなたの代わりに、売却活動を行います。
独自の広告方法や情報を持っているので、仲介会社を介した方が効率よく買い手を見つけられると言えるでしょう。

これらの売却活動の結果、中古住宅の売買が結ばれれば、仲介会社に成功報酬を支払います。
逆に売買契約まで至らない場合は、仲介会社に仲介手数料を支払う必要はありません。
仲介手数料に含まれるのは仲介会社の通常業務によって発生するお金です。

例えば、売却したい中古住宅が仲介会社から遠くにある場合、遠方への出張費や別途手数料が発生る可能性もありますが・・・地元の仲介業者ならそういった心配もありませんね。
仲介を依頼する前に、通常業務にはどういったものが含まれるのか念のため確認しておくといいかと思います。

仲介手数料はどれくらいの額になる?

仲介手数料は、売却する住宅の額によって法律で上限額が決められています。
つまり、住宅の売却価格が分かれば、上限額は自分で算出できます。
その上限に収まるように、仲介会社は仲介手数料を定めています。
そのため、仲介会社によって仲介手数料がさまざまでしょう。

では上限額はどのように計算するのでしょうか。
ここではその上限額の計算方法をご紹介します。

まず、売買価格に3パーセントかけたものに6万円を足しましょう。
さらにそれに消費税を加算すれば、それが仲介手数料の上限です。
ただし、売買価格が200万円以下の場合は3パーセントではなく5パーセント、400万円以下の場合は4パーセントで計算しましょう。

このように上限は決められていますが、下限は決められていません。
仲介会社はこの仲介手数料によって決めても良いでしょう。

まとめ

今回は中古住宅を売却する際に必要な仲介手数料についてご紹介しました。
仲介手数料は仲介会社によってさまざまなので、仲介手数料の設定を見て依頼する仲介会社を決めても良いでしょう。
当サイトでは中古住宅売却のお手伝いをしています。
興味がある方は是非お問い合わせください。

強運の持ち主は…?

イベント, ニュース, 不動産売却コラム, 広島県, 東広島市

こんにちは。
不動産プラザの宇和川です。

またまた売却フェアの抽選に当たりました!!!

イエステーションでは
1月、2月に行われた売却フェア中に不動産の売却をお任せいただいた方に、
抽選でプレゼントが当たるというキャンペーンがありました。

だいたい年明けと夏の年2回ほど開催されるのですが、
なんと不動産プラザでは、
今のところ毎回抽選に当たっています!

誰か分かりませんが、強運を持っているようです( *´艸`)


また、不動産売却のご相談をいただいた方にも、
イエステーションオリジナルグッズをお渡ししています!

今すぐではないけど今後売却をご検討中の方も
ご相談や査定は無料で行っておりますので、
お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

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中古住宅の売却をお考えの方へ!売却時の流れをご紹介します

不動産売却コラム

中古住宅の売却をお考えの方はいらっしゃいませんか。
中古住宅の売却には流れがあります。
あらかじめ流れを知っておくことで、スムーズに売却活動ができるでしょう。
そこで今回は、中古住宅売却の流れをご紹介します。

中古住宅売却の流れとは

ここでは中古住宅の売却の流れをステップごとにご紹介します。

ステップ1は情報収集です。
住宅売却の際に重要なのが情報収集です。
中古住宅の売却にはいくら必要なのかや、いくらくらいのお金が入ってくるのかという金銭的なことから、売却のための必要資料、物件の状態についてなど、あらかじめ調査しておきましょう。

ステップ2は査定依頼です。
不動産会社で自分の住宅がいくらくらいで売れるのかを確認してもらいましょう。
当サイトでは価格をその場で出せます。
また、詳細な査定の依頼を出す前に、その業者に依頼を出すかどうかを決められます。

ステップ3は媒介契約です。
仲介を依頼する不動産会社を選んだら媒介契約を結びましょう。
媒介契約には種類があるので、どの契約を結ぶか慎重に考えましょう。

ステップ4は売却活動です。
基本的には、売却活動は仲介約の不動産会社が行います。
しかし依頼する不動産会社の売却活動に問題がないかを、きちんと確認しておくことをおすすめします。
内覧の際には一緒に立ち会いましょう。

ステップ5は売買契約です。
買い手が決まったら、いよいよ売買契約を結びましょう。
契約を結ぶ際には、トラブルを防ぐためにも契約書を隅々まで確認することをおすすめします。

ステップ6は引き渡しです。
契約を結んだら、買い手に物件を引き渡します。
ここではローンの返済手続きや、登記の手続きなどの金銭面での手続きが続くので確認しておきましょう。

中古住宅の売却で注意することとは

1つ目の注意点は、住宅の補修は内覧前に行うことです。
中古住宅の売買の前には、買い手に内覧に来てもらうでしょう。
住宅の修繕をする場合には、この内覧までには修繕工事を終わらせることをおすすめします。

住宅でひどく傷んでいる箇所が見えると、買う気になれません。
買い手に良い印象を持ってもらえるようにしましょう。

2つ目の注意点はインスペクション対策を行うことです。
インスペクションとは住宅の建物調査を指します。
目に見える箇所だけではなく、シロアリ被害や雨漏りの原因がないかどうかも確認しておきましょう。

まとめ

今回は中古住宅売却の流れをご紹介しました。
流れを知っておくことで、スムーズに中古住宅の売却ができるでしょう。
当サイトでは仲介を依頼する業者を探せるので、ぜひ利用してみてください。